サボテン娘のお(う)じさま2話のネタバレと感想・結末【佐善さんの無邪気な顔に胸キュン?また、会いたい…】

サボテン娘のお(う)じさま
作者名 :廻
8話完結

 

こんにちは!
『サボテン娘のお(う)じさま』2話を読みました。

 

この2話では、
素敵な叔父さん(佐善さん)に
ますます惹かれる菜華が描かれていました。

 

 

男性って歳をとってもイタズラ心や無邪気さって
スゴイ魅力になりますよね…。

 

 

なんというか…お茶目というか…。

 

 

そんな、魅力あふれる佐善さんがこの2話で
見ることができます。

 

 

お茶目な佐善さんに触れた菜華は赤面し…。

 

 

バレンタインの失敗したチョコも美味しいと
食べてくれる。

 

 

その包容力にますます佐善さんの
事が気になる始末?

 

 

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サボテン娘のお(う)じさま2話のネタバレ

菜華は佐善さんに両手で頬を触られる…。

 

 

赤面せずにはいられない菜華は
目を閉じます。

 

 

そして…。

 

 

「いたああぁぁぁぁぁ」

 

 

菜華は大きな声を上げずには
いられなかった。

 

 

それは、佐善さんは、
菜華の首元に指を回し、
ツボを思いっきり押したから!

 

 

眼精疲労をとるために、
佐善さんは首裏のツボを
押したのです。

 

また、会いたいな…。佐善さんの無邪気な顔に胸キュン

自宅に帰った菜華は、
佐善さんの顔を思い浮かべると…。

 

 

『また、会いたい…』

 

 

そう心の中で思います。

 

 

そして、転んだ時のお礼をしよう!

 

 

そうひらめくのでした。

 

 

カレンダーを見ると
丁度バレンタインデーが近い!

 

 

チョコを渡そう!

 

 

佐善さんのために、
菜華は手作りのチョコを作ることに
したのでした。

 

サボテン娘のお(う)じさま2話の結末

「重いよなぁ~」

 

 

バレンタインデー当日、
菜華は会社の男共の話を聞いてしまう。

 

 

それは、付き合ってもない相手からの
手作りチョコは重い。

 

 

そういった会話だったのです。

 

 

その会話を耳にした菜華は
せっかく作った手作りのチョコを
佐善さんに渡すのをやめよう。

 

 

そう思います。

 

 

仕事が終わって一人公園のベンチに座る菜華。

 

 

菜華は仕事が終わった後、
デパートへ違うチョコを買いにいったのに、
お店は閉店していました。

 

 

きっと遅くなったから
佐善さんのお店も、もうやっていない。

 

 

結局チョコを渡すことが、
出来なかった…。

 

 

と一人で手作りチョコを食べていたのです。

 

 

「まずい!」

 

 

そして、チョコを食べてみると、
卵の殻のようなものが入っている。

 

 

佐善さんに渡さなくてよかった~。

 

 

そう言葉に出すと…。

 

 

「僕?…こんばんは!」

 

 

なんと、佐善さんが菜華の目の前にいたのです。

 

 

そして…。

 

サボテン娘のお(う)じさま2話の感想

歳をとっても無邪気な人って
とても魅力的ですよね!

 

 

この漫画に出てくる佐善さんも
菜華の目の前で素の自分を出します。

 

 

それは、イタズラ心からの無邪気さというか…。

 

 

とにかく、ハマる女性はハマるんじゃ
ないかと思う行動でした。

 

 

ますます佐善さんが気になる
菜華ですが、これからどなんな
進展があるのか楽しみです。

 

 

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サボテン娘のお(う)じさま3話のネタバレと感想・結末【可愛いおじさん?佐善さんに癒される菜華】

2020.08.25