サボテン娘のお(う)じさま1話のネタバレと感想・結末【25歳女と叔父様との恋!?大人の色気と包容力に…】

サボテン娘のお(う)じさま
作者名 :廻
8話完結

 

こんにちは!
『サボテン娘のお(う)じさま』1話を読みました。

 

 

この漫画は、
25歳の若い女の子が叔父様に恋?
をする話です。

 

 

この1話では、

 

 

『まさか叔父さんに恋をする訳ないよね…。』

 

 

その感覚は主人公自身わかっていないようですが、

 

 

これはもう恋ですね!

 

 

叔父さんだから好きにならない…。
というのは間違い!

 

 

叔父さんでもカッコい人はカッコいいです。

 

 

清潔感があったり…。

 

 

何かに没頭していたり…。

 

 

経験も豊富で…。

 

 

何より、大人の色気と包容力がある所が
若い男性にない所なんじゃないかな?

 

 

と感じています。

 

 

そんな、着物の着付けが出来る位の
古風な叔父さん。

 

 

こんな叔父さんに恋をする25歳の女性は
どんなアプローチをする?

 

 

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サボテン娘のお(う)じさま1話のネタバレ

蒔田菜華25歳。

 

 

現在、システムエンジニアの職について3年が経つ。

 

 

仕事は毎日忙しくて、
菜華の顔はどんよ~りしていたのでした。

 

 

『連日の土日出勤、終電帰宅…』

 

 

パソコンのタイピングの音を
させながら、そんな風に思う…。

 

 

休日もなく全然休めていない、
でも…もう少しで終わる所で…。

 

 

「これもやっておいて!」

 

 

「これもお願いします!」

 

 

次々と別件の仕事が菜華に
入ってくるのでした。

 

「わかりました…」

 

 

苦笑いをしながら、
その仕事を引き受ける菜華なのでした。

 

 

25歳女と叔父様との恋!?大人の色気と包容力に…

「おい!」

 

 

菜華が酷い顔をして給湯室にいると、
同期の渋谷大輔が話しかけてきます。

 

 

そして、菜華の顔を見て、

 

 

すげーツラしている!

 

 

手伝ってやってもいいぜ!

 

 

上から目線でものを言うのでした。

 

 

顔は悪くないのに、
態度がでかい、そんな大輔に菜華は

 

 

「自分でやるから!」

 

 

とトゲトゲしく言うのでした。

 

 

 

すると…。

 

 

「サボテン女」

 

 

菜華は大輔からトゲトゲしくて可愛くない女
サボテンのようだ。

 

 

と言われてしまいます。

 

サボテン娘のお(う)じさま1話の結末

大輔の言葉に傷ついた菜華。

 

 

仕事を終えて電車のホームを歩いていると…。

 

 

『ズルッ』

 

 

階段の所で足をすべらせ、
階段から落ちそうになります。

 

 

「あぶない!」

 

 

そんな菜華の腕を誰かが掴む。

 

 

そのおかげか、
菜華は階段から落ちずにすんだのです。

 

 

そして、気が付くと菜華は助けてくれた
叔父さんに抱えられるように倒れていたのでした。

 

 

その状況にハッとした菜華は、
”ぱっ”と叔父さんから離れる。

 

 

良い香りがする…。

 

 

助けてくれた叔父さんからは、
良い香りがしました。

 

 

更に、着物を着て大人の色気を感じる
渋い叔父さんだったのです。

 

 

赤面している菜華を見て、
更に足にケガをしていることに
気が付くと…。

 

サボテン娘のお(う)じさま1話の感想

この漫画のように、
叔父さんからではなく、
若い女性の方から好意を持つ。

 

 

というのも珍しくないのでは!?

 

 

と感じます。

 

 

それは、大人の色気と
何より包容力がありそうです。

 

 

叔父さんに恋をした菜華が
どんな風にアピールするのか?

 

 

続きが気になる所ですね!

 

 

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2020.08.24