女優娼婦~八百万の女神~のネタバレと感想【壁が薄くて丸聞こえ!?お客に合わせた欲望解消法とは?】

女優娼婦~八百万の女神~
作者:葉月つや子
1巻完結

 

こんにちは!
葉月つや子先生の「女優娼婦~八百万の女神~」を読みました。

 

 

葉月先生の娼婦系の漫画を他にも
読んだことがありますが、今回の漫画も
ノーマルな感じではなかった…。

 

 

この話は、
お客の要望によって、
対応する娼婦が描かれていました。

 

 

それは女優のように演技をしたりもします。

 

 

マンションに住んでいる一人の男性。

 

 

そこへ新婚夫婦がお隣に引っ越してきます。

 

 

大人しそうで素朴な奥様。

 

 

しかし、
毎晩のように夫と体を重ねる声が聞こえたら…。

 

 

そこのマンションは壁が薄く声は丸聞こえ。

 

 

お隣の男性は、
自分の欲望を駆られ、
お隣の奥様とヤリたい願望と葛藤する日々。

 

 

そんな欲をハラすために
あるサイトに登録するのでした。

 

 

お客の要望に応えるように、
ストーリー的に演技をする娼婦の対応が
激しすぎる?

 

 

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女優娼婦~八百万の女神~のネタバレ

「奥さん…」

 

 

女性が新年早々にパートに行くために
公園の中を歩いていると…。

 

 

一人の男性に声をかけられます。

 

 

その人はお隣の久我さんでした。

 

 

久我さんはすらっとした感じで30代。

 

 

まだ若く、スーツを着ていました。

 

 

「腹が減っているんで…」

 

 

久我さんはいきなり、
女性にお腹がすいているから
と自分のマンションへ連れていく。

 

女性も、久我さんに黙ってついていきます。

 

 

「俺の部屋に入ってください」

 

 

久我さんとその女性は同じマンションでお隣同士。

 

 

久我さんは、女性の部屋ではなく、
自分の部屋に入るように言うのでした。

 

 

壁が薄くて丸聞こえ!?お客に合わせた欲望解消法とは?

「何か作れば…」

 

 

女性は、
何か料理を作ればよいのですか?

 

 

そんな感じで話ます。

 

 

しかし、久我さんはコートを脱ぐなり
いきなり女性の服を脱がせ下着姿に…。

 

 

「いやああああ…」

 

 

嫌がる女性。

 

 

そして、久我さんは話を続ける。

 

安普請のこのマンション。

 

 

壁は薄く毎晩、
旦那さんに抱かれる奥さん(女性)の声が
まる聞こえ。

 

 

 

そのせいで、
寝不足と話していたのでした。

 

 

さらに久我さんは、
奥さんの見えない体のパーツまで
覚えていると話す。

 

 

そして、久我さんは、
お隣の奥さんの体を…。

 

女優娼婦~八百万の女神~の感想

もし、本当にお客のシチュエーションに
合わせた応対があったとしたら…。

 

 

そんな、
ちょっと変わった演出の
大人な話でした。

 

 

ただ、性欲をハラすでもない、
理性と本能が合わさったような
話でした。

 

 

ちょっと刺激的な話ですが、
良かったら読んでみてくださいね。

 

 

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無料お試し読みもあるから、
良かったら読んでくださいね。

 

 

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