私は高級娼婦 ~男コロガシの作法~1巻のネタバレと感想【1晩100万の女!?その価値に男は納得?】

私は高級娼婦 ~男コロガシの作法~
作者:川崎三枝子・末田雄一郎
5巻未完結

 
こんにちは!
『私は高級娼婦 ~男コロガシの作法~』を1巻読みました。

 

 

タイトルからエッチな内容なのかなぁ~。
と思って読み始めたら、それよりも、
主人公 麗子の男の転がし方に圧倒されました。

 

 

主人公の女性は娼婦でもありながら、

 

 

 

娼婦にしては高額すぎる料金を請求をします。

 

 

しかし、彼女は、お金以上の物を男達に与えているようです。

 

 

お金以上のものとは、『快感』と『活力』です。

 

 

依頼するお客は、
だいたいが、すでに男性の機能が衰えた金持ち。

 

 

『女を抱きたい!!』

 

 

そういった気持ちはあるけど、
最後まで出来ない男性ばかりでした。

 

 

お金があるけど女が抱けない。

 

 

そういった男性達の悩みを、麗子は、
あるテクニックを使って男の活力を
復活させるのです…。

 

 

麗子を抱くことは、1晩100万円の価値がある?

 

 

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私は高級娼婦 ~男コロガシの作法~1巻のネタバレ

「たまらん!」

 

 

麗子が服を1枚1枚男の前で脱ぐ。

 

 

その姿を見た男は我慢できなくなり、
麗子の身体をむさぼるように堪能する。

 

 

しかし…。

 

「ゴチソウを目の前にしているのに…」

 

 

男はいざとなると、
自分のアレを手に取り、
申し訳なさそうに話します。

 

 

「これ以上ならない…」

 

 

自分の勃ちの悪いアレを見ながら
麗子は黙ってしまうのでした。

 

 

1晩100万の女!?その価値に男は納得?

今回麗子を相手にしている男は、
ミステリー作家の赤村先生。

 

 

赤村先生は、
ホテルのスイートルームを予約し、
麗子を招きいれたのだ。

 

 

最後まで出来ない先生を麗子は、
マッサージをする。

 

 

うつぶせになった先生にまたがり、
腰のツボを押します。

 

 

その後、
足を手でクルクルマッサージし、
最後は、上から下へとスーーーっとさする。

 

 

「このツボが…」

 

 

最後に、足にあるツボを押すと…。

 

 

『ビクン』

 

 

先生が驚くくらい、アソコの反応が良くなります。

 

 

「仰向けになってみてください」

 

 

先生は麗子の言われるがまま仰向けに。

 

 

麗子は復活している先生のアレを手で
触ると…。

 

 

「おおおおおお~~っ!」

 

 

想像以上のことをし始めるのでした。

 

私は高級娼婦 ~男コロガシの作法~の感想

一晩100万円という娼婦とよぶには、
高額すぎる料金。

 

 

しかし、そんな麗子にお金を払う男性もいるのです。

 

 

それは、他の女ではどうにもできない男の活力を
復活される技術を持っているということ。

 

 

ただ、綺麗なだけじゃない。

 

 

麗子は1回抱かれるのに、それだけの価値がる
女性だったのです。

 

 

この1巻ではほかにも、
1億払って麗子にお願いする話もあります。

 

 

男をその気にさせるやり方は色々あるのかもしれない…。

 

 

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