致死量の果実~汗も尿も甘い双子7巻のネタバレと無料お試し読み・感想【先生の中毒がバレる?あの部屋に順子が…】

致死量の果実
~汗も尿も甘い双子
作者名 :ミドロ
7巻未完結

 

 
こんにちは!
「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」7巻です。

 

 

この7巻では、
佐武先生の様子がおかしい事に
気が付いている幼馴染の順子が
藍と桂がいるあの部屋に行くことになります。

 

 

それは、
佐武を中毒にしたことがバレるかもしれない…。

 

 

藍と桂がどんな人種なのかも知らない順子。

 

 

その秘密を知れば、
藍たちが佐武を中毒にしたことが
バレてしまいます。

 

 

なぜ順子が藍達の部屋にいくことになったのか?

 

 

それは、体調の悪い和子が、
看護婦でもある順子に藍達の
部屋に果物を運ぶようたのんだからです。

 

 

何も知らない藍と桂。

 

 

そして、佐武と身体を重ねた藍が、
その部屋にいることを順子は
どう思うだろうか?

 

 

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致死量の果実~汗も尿も甘い双子7巻のネタバレ

「あの薬効かないんじゃないか?」

 

 

和子は藍にそう言います。

 

 

そして、佐武先生の所へ
診察してもらう。

 

 

 

そんな風に言い出します。

 

 

佐武先生と言えば、
藍達の血を飲み中毒になっている。

 

 

まともに診察が出来るわけがありません。

 

 

しかも、和子にバレたらまずい…。

 

 

「また悪化しちゃうかも…」

 

 

「外、寒いから…」

 

 

藍と桂は診察に行こうとする和子を
必死で止める。

 

 

そして、
和子はまたの機会にすると
診察に行くのを辞めるのでした。

 

先生の中毒がバレる?あの部屋に順子が…

『何があってこんなに荒れるのかしら…』

 

 

順子が診療所に行くと、
床に色々なものが散らばっていました。

 

 

『睡眠薬…』

 

 

佐武先生は睡眠薬を飲んでベッドで
寝ていた。

 

 

死んだかもしれない…。

 

 

そう思った順子は、
佐武の首を触り脈をみる。

 

 

そして、生きていることに”ホッ”とします。

 

 

『ジリリリ…』

 

 

そんな時に診療所の電話がなります。

 

 

電話の相手は和子なのでした。

 

 

先生はどうしているのか?

 

 

そんな話を和子がすると、
衰弱している先生を隠すかのように
順子が薬を和子の元へ届けることになります。

 

「あんたを見込んで…」

 

 

体調が悪い和子は、
薬を届けに来た順子に藍と桂の
果物を部屋にもっていくよう頼む。

 

 

部屋の鍵と果物…。

 

 

それを持って藍達のいる部屋へ…。

 

致死量の果実~汗も尿も甘い双子7巻の感想

順子の登場により、
藍と桂の作戦は失敗に終わるかもしれません。

 

 

そして、順子が藍と桂の秘密を知ったら、
どうなるか?

 

 

今後佐武先生は元に戻るのか!?

 

 

気になる所満載で、
終わっています。

 

 

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