致死量の果実~汗も尿も甘い双子5巻のネタバレと無料お試し読み・感想【本当は藍を求めてる?客の手で桂がつきる…】

致死量の果実~汗も尿も甘い双子
作者名 :ミドロ
7巻未完結

 

 
こんにちは!
「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」5巻です。

 

藍を異常な程思う桂。

 

 

姉弟なのに、
藍にしてもらいたい。

 

と思っていたのかもしれない…。

 

 

この5巻では、
藍を思いながら”つきる”桂が
描かれています。

 

 

相手は藍ではなく、お客の汚い手で…。
なぜそんなことになったのかというと、
藍の代役を桂が引き受けることになったからです。

 

 

佐武先生に呼び出された藍。

 

 

帰ってきた藍の姿を見て、
和子は驚く…。
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致死量の果実~汗も尿も甘い双子5巻のネタバレ

「騙そうとしたね」

 

 

藍じゃないことがお客に
バレてしまう桂。

 

 

桂はあごを客の手で掴まれ文句を
言います。

 

 

そんな客に
桂は目をうるうるさせながら、
藍は体調が悪く病院にいる。

 

 

そう話すのでした。

 

 

客は桂と藍に同情し、
心配していたかと思ったら、
客の手が桂のアソコに手をまわす。

 

 

背中を舐められたせいで、
桂の身体は敏感に反応していたのです。

 

 

「触られたことないの?」

 

 

”ギュッ”と客にアソコを握られ、
顔が歪む桂。

 

 

そして、
桂の後ろから
手を動かし始めるのでした。

 

 

本当は藍を求めてる?客の手で桂がつきる…

「やり方教えてあげる」

 

 

ニヤニヤしながら、
客は桂のアソコを手で上下させる。

 

 

「触んな」

 

 

桂は客の手を掴むと、
つい本心を口にしてしまう。

 

 

「大目に見てあげるよ」

 

 

騙されていたことを
大目に見ると客が話すと、
桂は何も言えなくなります。

 

 

客の手は桂のアソコを上下させる…。

 

それは、藍がしているかのように
イメージして…。

 

 

そして、客の手で”つきて”しまうのでした。

 

 

その後、佐武先生の所から藍が帰ってくる。

 

 

その姿は…。

 

致死量の果実~汗も尿も甘い双子5巻の感想

5巻では、藍は佐武先生の所へ行ってしまいます。

 

 

そして、その代役を桂が引き受けることに…。

 

 

いつもの常連客を相手にしていると、
桂の背中を舐めてきます。

 

 

客は藍じゃないとわかると、
文句を言う。

 

 

しかし、桂は藍は体調が悪くて
その代りに自分がしていることを話すと、
客も同情してくれます。

 

 

その後、桂は初めて客の手でつきる…。

 

 

それは、まるで藍にしてもらっている
かのようにイメージして…。

 

 

桂が藍を思う気持ちが良くわかる。

 

 

そんな巻でした。

 

 

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2019.03.22