ゴミ屋敷とトイプードルと私 #港区会デビュー7話のネタバレと結末【サヤが港区に住む?中山さんの怖い仕返し】

ゴミ屋敷とトイプードルと私 #港区会デビュー
作者名 :池田ユキオ
7巻(話)未完結

 

こんにちは!
「ゴミ屋敷とトイプードルと私 #港区会デビュー」7巻を読みました。

 

 

『SNSに目立ちたい』

 

 

『勝ち組になりたい』

 

そんな風に思っている女性が少なからず、
本当にいそうです。

 

 

この漫画の主人公サヤはその願望が強くて、
転落していく話。

 

 

この7話の結末では、サヤは、
かろうじて念願の港区へ住むことが
できるのです。

 

 

どーやってサヤは港区へ住むことが
出来たのでしょうか?

 

 

それは、
サヤにいがらせしていたストーカーが、
港区に住んでいて一緒に暮らし始めたからです。

 

 

ストーカーはサヤの好みでもないし、
気持ち悪い…。

 

 

港区へ住みたい。

 

 

そんな願望がサヤ自身を更に奈落の底に
落としていく…。

 

 

そして、この話で中山さん(misaki)の仕返し
が始まるのでした。

 

 

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ゴミ屋敷とトイプードルと私 #港区会デビュー7話のネタバレ

「どうして手放してしまったの?」

 

 

サヤの前に現れたmisakiが
徳井のことを話ます。

 

 

彼は素敵な人だった…と…。

 

 

会社のADを務めているなんて、
みんながうらやむ恋人だったはず。

 

 

「勝ち組になれたのに」

 

 

徳井と結婚できていれば、
サヤは勝ち組になっていた。

 

 

misakiは、話すのでした。

 

 

その話を聞いたサヤは、
徳井の自宅へいきます。

 

 

その姿はもう、
徳井と婚約をした時のサヤでは
ない。

 

 

手料理を作って、裸エプロン。

 

 

どう見ても、
頭がイカれている人としか、
見えませんでした。

 

 

「結婚したら毎日…」

 

 

サヤは徳井と結婚するつもりで、
自宅へきていたのです。

 

 

そんなサヤを見て、
顔面蒼白になる。

 

 

「通報した」

 

 

徳井は冷静な対応で
警察に通報したことをサヤに話します。

 

 
徳井から通報したことを聞くと、
サヤは益々気がおかしくなって
しまうのでした。

 

サヤが港区に住む?中山さんの怖い仕返し

「彼女ヤバかったもんね…」

 

 

 

徳井の家に侵入したサヤの噂は、
会社へも広まっていました。

 

 

トイレで化粧直しをしている、
詩織と同僚。

 

 

 

サヤはヤバかった。

 

 

中山さんを階段から突き落としたし…。

 

 

と会社の同僚は話ます。

 

 

 

中山さんを階段から突き落とした話になると、
詩織は笑う。

 

 

「しおりんがやったの!?」

 

 

サヤがやった事だと思ったら、
犯人は詩織だったのです。

 

 

なぜ詩織は、
中山さんを階段から突き落としたのか!?

 

 

それは、仕事ができる中山が生意気だったから。

 

 

誰がボスなのか、わからせないと。

 

 

とまで、笑いながら言うのでした。

 

 

「契約終了ということで退社します」

 

 

部長から、中山さんが本日をもって、
契約終了であることを皆に伝えられます。

 

 

そして、その挨拶で中山さんは…。

 

 

『#港区ライフサイコー』

 

 

サヤはSNSに写真付きでアップする。

 

 

徳井に通報されたあと、
サヤは港区へ住んでいました。

 

 

それは、あの気持ち悪い人と…。

 

ゴミ屋敷とトイプードルと私 #港区会デビュー7話の感想

サヤの憧れていたmisakiが派遣の中山さんとわかる。

 

 

misakiは、サヤになぜ徳井と結婚しなかったのか?

 

 

徳井と結婚していれば、
勝ち組だったはずなのに…。

 

 

そんな風に話します。

 

 

すると、サヤは徳井の自宅へ勝手に入り、
結婚しようと言い出します。

 

 

サヤはもう、あの時のサヤではなく、
恐ろしさすら感じる徳井。

 

 

サヤは警察へ通報されてしまうのでした。

 

 

中山さん(misaki)は契約終了で、
退社になることを会社の皆に伝えられる。

 

 

そして、中山さんは、退社するまえに、
ある人へ仕返しをします。

 

 

通報された後のサヤはというと、
港区から写真をSNSに投稿していました。

 

 

その一緒に住んでいた相手が気持ち悪い。

 

 

どこまで、落ちるサヤ。

 

 

この後、どうなるのだろうか?

 

 

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