高級娼婦たちの寝室のネタバレと感想【気持ちが入った快感を!?本当のプロのやり方は?】

高級娼婦たちの寝室
~プロフェッショナルな女~
作者:若月つや子
1巻完結

 
こんにちは!
『高級娼婦たちの寝室~プロフェッショナルな女~』を読みました。

 

 

この漫画は全部で6部作となっています。

 

高級娼婦たちの寝室
・高級娼婦たちの寝室
~プロフェッショナルな女~part1
・高級娼婦たちの寝室
~プロフェッショナルな女~part2
・高級娼婦たちの寝室
~プロフェッショナルな女~part3
・リニューアル
・Best~最高のエクスタシー~
・女の急所 男の急所

 

 

そのうちの『高級娼婦たちの寝室~プロフェッショナルな女~part1』の話です。

 

 

この話は、一般男性を相手するのではなく、
超VIPの男性をお相手する女性達の話です。

 

 

例えば、議員とか…。

 

 

議員を務める男性はもちろん、
世間の目もあって外れたことは
できません。

 

 

ましては、女なんて…。

 

そんな男性達に秘書は気をまわし、
ある部屋に案内する。

 

 

そこはホテルの1室で、
これから面談があるということだけ、
議員に伝えてその場を去る秘書。

 

 

しかし、面談とは名目で、
その日訪れたのは高級コンパニオンだったのです。

 

 

男性を見抜くその技と経験に
驚くばかり!?

 

 

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高級娼婦たちの寝室~プロフェッショナルな女のネタバレ

『元愛人A子さん』

 

 

テレビにそう報道されている、
議員の元愛人というA子さん。

 

 

A子さんはメディアの前で、
ある議員が不倫をしていたことを
あかすのでした。

 

 

議員とは道を外れることが出来ない立場でもあり、
トラブルが起きると、世間の信用を失ってしまいます。

 

 

だからこそ、
こういった女関係は、
誰も知られないように行われているのかもしれない…。

 

 

「お相手は先週初当選した…議員」

 

 

サエコは超VIP専用のコンパニオンに
勤めていました。

 

 

そして、今日お相手の男性は、
当選したばかりの尾田正道議員。

 

 

「秘書が御婦人と面談をもってて…」

 

 

尾田議員はサエコが現れると、
そういうことか!?

 

 

とわかります。

 

 

秘書は尾田議員には、
婦人と面談という名目で、
サエコを呼んだのです。

 

ホテルの1室で尾田とサエコ。

 

 

尾田もそう嫌なそうな感じはしませんでした。

 

 

「せっかくだし…」

 

 

そういって、尾田はサエコを受け入れたのです。

 

気持ちが入った快感を!?本当のプロのやり方は?

「やってよ」

 

 

上から目線の尾田。

 

 

 

しかし、サエコはそんな尾田の指示を無視します。

 

 

「一緒に汗を…」

 

そう言うと、サエコは服を脱ぎ始めるのでした。

 

 

その綺麗な曲線美に尾田は…。

 

 

サエコの経験から尾田の読みは、
女の経験は豊富にあるが、
遊び慣れていないはず。

 

 

そんな尾田をサエコはリードしていきます。

 

 

サエコを一人の女として、
そして、尾田を悦ばすのではなく、
お互いによろこぶ快感を求めたら…。

 

 

高級娼婦たちの寝室~プロフェッショナルな女~の感想

超VIP専用のコンパニオンに勤めるサエコ。

 

 

今日のお相手は議員の尾田でした。

 

 

尾田は先週当選したばかり、
支配人からは”わかっているね”。

 

 

と念を押される。

 

 

秘書は尾田には婦人と面談がある。

 

 

とういって席を外していました。

 

 

ホテルの1室に現れたのがサエコ。

 

 

「そういうこと!?」

 

 

尾田は驚くこともなく、
サエコを受け入れるのでした。

 

 

上から目線の尾田でしたが、
サエコの経験と読みで、
気持ちがはいっていきます。

 

 

そして、二人は…。

 

 

超VIPのお客様だからこそ、
世間に知られないように色々
あるのかもしれない…。

 

と感じた話でした。

 

 

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