汚れた天使たち ネタバレ3巻35話【廃墟のラブホの使い方!?エロ以外に使うことって?】

汚れた天使たち(3)
作者:御茶まちこ・富田和彦
3巻完結

 
こんにちは!
『汚れた天使たち(3)』です。

 

この話は3巻で完結!

 

 

そして、読んでいて興味深かったのがこの35話です。

 

 

それは、『ヤバイラブホの使い方』というタイトル。

 

 

このタイトルの通り、
ラブホは愛し合うためだけに使われるわけじゃない!

 

 

ということを、この35話でいっています。

 

 

『え!?何に使われるの?』

 

 

と興味をそそられた私は、読み進めると、
意外な用途が沢山…。

 

 

もちろん、人には言えない
『裏』、『闇』の世界を書いているからこそ、
興味がそそられてしまった私です。

 

 

しかし、

 

 

『ボロボロのラブホ』

 

 

『綺麗なラブホ』

 

 

『セキュリティがしっかりしているラブホ』

 
色んな外観のラブホがあるけど、
それぞれ用途が違うって知っていましたか?

 

 

そして、廃墟で使われていないラブホにまで、
用途があったんです!

 

 

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汚れた天使たち(3)のネタバレ

「ラブホっていうのは…」

 

 

裏事情に詳しいお客さんに歌舞伎町の
ラブホツアーに連れてってもらった時のこと。

 

 

裏社会の人間にとってみれば、
ラブホは重要な密室。

 

 

そう話す、お客さん。

 

 

そして、その理由をこれから間の当たりにすることに
なります。

 

 

「裏取引や闇商談には最適」

 

 

それは、想像できる通り、
売春や薬を商売としている人が
利用している。

 

 

とお客さんは話します。

 

 

更には、もっと怖い取引まで…。

 

 

それは、今の日本ではありえない?

 

 

本当にこんなことがあるのか!?
という取引です。

 

 

「警察のためのラブホ」

 

 

援助交際まるだし…。

 

 

どう見ても、中年のおじさんと中学生くらいの女子が、
ラブホへ…。

 

 

そのあと、スグに警察がラブホへ入っていくのでした。

 

 

それは、未成年買春で取り締まるラブホ。

 

 

従業員がいつ摘発するかわからない。

 

 

そんなラブホだったのです。

 

 

そのようなラブホが15件くらいあって、
2週間ローテで回っているのだとか…。

 

廃墟のラブホの使い方!?エロ以外に使うことって?

「営業しないまま廃墟化したラブホ」

 

 

周りには、営業しているのか、していないのか?

 

 

ボロボロのラブホがあります。

 

 

実はこのラブホにも使い道があるとお客さんは話す。

 

 

営業もしていないのに、
取り壊さずにそのまま。

 

 

その理由とは意外なことに利用されていたからです。

 

汚れた天使たち(3)の感想

ラブホの使い道!

 

 

それは、愛し合うだけではない。

 

 

裏社会の人はラブホという密室の空間を
色んな用途に利用していたのでした。

 

 

それは、想像できることから、
知らなかったことまで…。

 

 

こんなことまで使っているのか!?

 

 

とくに、廃墟のライブはただ壊さないだけかと
思ったら、意外な使い道があったのです。

 

 

気になるあなたは良かったら読んでくださいね。

 

 

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