美醜の大地 ネタバレ 5話 【絢子の夫のアソコにビックリ!?色狂いの清二郎が身に着けているもの】

美醜の大地~復讐のために顔を捨てた女~
作者:藤森治見

 

 

美醜の大地ネタバレ5話

 

「絢子の夫白川清二郎は、
女に手をだすのが早かった…。」

 

”ふーん”と思いながら、
読んでいたのですが、
絢子の夫のアソコを見てビックリしました。

 

なぜなら、
鉄のようなパンツを履いていたからです。

 

しかも鍵つき。

 

つまり、
簡単に女性とエッチできないように
なっているんでしょうね。。。

 

清二郎と言えば、変な性癖がありましたね。
第4話を読めばわかりますが、
ロウソクやらムチやら…。

人の排泄シーンをみるなど。。

 

普通に考えたらあり得ない人です。
⇒美醜の大地 ネタバレ 4話【絢子の夫は精神異常者!?サチを痛めつける、その性癖が怖すぎる…】

 

そんな、清二郎は絢子を見てムラムラします。

 

しかし、
そんなパンツを履いているから、
することも出来ない。

 

清二郎はそんな状態を
楽しんでいるようにも見えてしまう
のは私だけ!?

 

絢子の夫のアソコにビックリ!?色狂いの清二郎が身に着けているもの

「おまえたちの挙式と披露宴の
話だが…」

 

清二郎の父と母が絢子の家を訪れた時のこと。

2人の結婚式の相談をしていました。

 

『ここには若いメイドが沢山いるな』

 

『以前の清二郎ならもうすでに屋敷中の娘に
手を出して大騒ぎになっておる頃だが…』

 

スグ女に手を出す清二郎を心配していが、
そんな様子もない事で”ホッ”します。

 

「僕はちょっとお手洗いに」

 

そんな清二郎は絢子の胸元を見て
顔が火照る。

 

そして、

 

「絢子様…」

 

発情したような顔をする清二郎は、
ベルトを緩めて、ズボンを降ろすと…。

 

清二郎の履いているパンツは鉄のような
ものでしっかりと固定されていて鍵のような
ものまでついていました。

 

 

『美醜の大地』5話の感想

『美醜の大地』5話の感想は、
絢子の夫 清二郎のアソコには驚きましたが、
絢子も変わっていますが、清二郎も変わっています。

 

だからこそ、釣り合うのかな!?
とも感じでみたり…。

 

後、ここでは紹介していませんが、
ハナがスミ子の『死』がキッカケで
前に進めなくなります。

 

つまり、復讐をしていることに
苦しみだすのです。

 

それを打破するために、
掘り起こした物。

 

そのシーンが怖かったです。
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