私は子連れおっパブ嬢 2巻ネタバレと感想【旦那の部下に抱かれる妻!?弱みを握られた末路?】

私は子連れおっパブ嬢
作者:池田ユキオ

 

こんにちは!
「私は子連れおっパブ嬢」2巻を読みました。
『旦那の部下に抱かれる妻』

 

かなり刺激的な内容ですね。

 

 

どーして妻は旦那の部下に
抱かれることになったのでしょうか?

 

 

それは、弱みを握られたからです。

 

 

「好きだなぁこの肌…」

 

 

旦那の憂さ晴らしかおっパブで働く妻。

 

 

そこに現れたのが、
夫の部下だったのです。

 

 

おっパブというから、
もちろんエッチなこともします。

 

 

しかし、禁止事項もあるんですよ!

 

 

その禁止事項を破る部下。

 

 

そして、旦那に黙っておっパブで働く妻を
脅す。

 

 

しまいには、店の外で最後まで?

 

 

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私は子連れおっパブ嬢2巻のネタバレ

 

「28歳でいきましょう!
バラさないでくださいよ~」

 

 

おっパブの面接きていた葉子。

 

 

その顔は不安そうでした。

 

 

葉子は上品な感じで人妻っぽさがウケる。

 

 

ということでおっパブに雇われることになります。

 

 

ヒールの高いサンダルを履いて、
シースルーでスケスケなネグリジェのような服を着る。

 

 

「実践あるのみってことで!」

 

 

面接初日から、
お客を相手をすることになる葉子。

 

 

「失礼します」

 

 

ベラベラ仕事の話をするサラリーマンの隣に
座る葉子。

 

 

スーツ姿の男達の周りには、
裸同然の女たちがいる。

 

 

そんな異様な光景を葉子は眺めているのでした。

 

 

「ハッスルターイム!」

 

 

お店の人がそうかけ声をかけると、
男の上に女がまたがります。

 

 

『はっ…はぁ…はぁ…』

 

 

さっきまで仕事の話をしていた
40代くらいのサラリーマンが葉子の
胸に顔を埋めたり、おっぱいをモミモミする。

 

 

『結局女の身体に夢中で興奮している』

 

 

さっきまで偉そうだった40代のサラリーマンは
葉子の身体に興奮しているのでした。

 

旦那の部下に抱かれる妻!?弱みを握られた末路?

 

「ヒマ人は気楽でいいよね」

 

 

中一の娘りさからは、
そんな事を言われ…。

 

 

「どういう神経してるんだ豚か?」

 

 

「夫が疲れて帰ってきているのに
高いびきか」

 

 

夫からはDVを受けていた葉子。

 

 

『バチン』

 

 

『バチン』

 

 

『バチン』

 

 

「は…く…うっ…」

 

 

仕事から帰宅した夫は、
ベルトを使って葉子のお尻を何度も鞭打つ。

 

 

葉子のお尻ははれ上がってしまうのでした。

 

 

「ハッスルターイム!」

 

 

再びおっパブに出勤していた葉子。

 

 

あのお決まりのハッスルタイムが始まります。

 

 

「きれいな肌だね桜さん。」

 

 

若そうな男性は、
葉子の乳首を吸い上げる…。

 

 

「んっ…」

 

 

「あ…ん」

 

 

葉子は顔を歪ませ頬を赤らめる。

 

 

「感じる?」

 

 

「じゃあここは」

 

 

「すっごいドロドロだよ…」

 

 

若い男性は、
葉子の下着に手を突っ込んで、
アソコを刺激し始めます。

 

 

『ぐちゅぐちゅ…ずりゅ…ぐちゅ…』

 

 

その音は激しく響く…。

 

 

「ダメ…禁止なんです…」

 

 

そういって若い男性の手を抜こうとすると…。

 

 

「お久しぶりです、奥さん」

 

 

目を合わせてきたその若い男性は
なんと夫の部下だったのです。

 

 

弱みを握られた葉子。

 

 

そのまま、若い男性と…。

 

私は子連れおっパブ嬢2巻の感想

 

葉子は旦那の憂さ晴らしかおっパブで働きます。

 

 

「ハッスルターイム!」

 

 

そのかけ声で、
スーツを着ている男達は女の身体に夢中になり
興奮している。

 

 

そんな異様な光景を葉子は目にするのでした。

 

 

中一の娘は夫に似て冷たい。

 

 

そして、葉子の夫はDV夫だったのです。

 

 

暴力・罵声…。

 

 

その証拠写真をとっていつか夫を
見返そうとする葉子。

 

 

再びおっパブに出勤すると、
今度は若い男性が相手。

 

 

そして、その男性はルールを破って、
葉子のアソコまで刺激してくる。

 

 

目を合わせるとなんと、
夫の部下だったことに気が付くのです。

 

 

そして…。

 

 

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