ブスが7億円もらったら~最下層ブスのネタバレ【マスクをかぶって風俗店で働く女】

ブスが7億円もらったら~最下層ブス~
作者:木元紀子

 

 

こんにちは!
『ブスが7億円もらったら~最下層ブス~』です。

 

風俗店で働くハル。

 

その姿はネグリジェのような服装と、
顔全体にかぶるマスクをしていました。

 

『なんでマスク!?』

 

男は顔も見たいのでは!?

 

そんな風に感じるけど、
これが意外といける!

 

男達は、若い体と、
性欲を満たせればそれでよかったのです。

 

高校を卒業して始めは、
渇物屋で勤めていたハル。

 

ある1本の電話で、
お金が欲しくて風俗店で働き始めたのです。
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ブスが7億円もらったら~最下層ブスのネタバレ

 

『何んで私がこんな所に…』

 

『給料15とかふざけんな!』

 

会社の商品を足で蹴とばすハル。

 

そして、お菓子をボリボリと食べます。

 

『高校の時のみんな…いいな…』

 

女友達は大学へ通い、
皆キラキラしていました。

 

『ああマジ不幸~』

 

そんな風に思いながら、
同級生でイケメンのリオウ君の画像を眺めていると。

 

『プルルルル…』

 

リオウ君から電話がかかってきます。

 

「ハルちゃん!どうしよー!??」

 

電話の向こうのリオウ君は泣いているようでした。

 

それは、大きなパーティーを企画したら、
その予算を持ち逃げした人がいる。

 

そんな話でした。

 

お金に困っているリオウくんの話を聞いてハルは、
自分がなんとかする。

 

と話します。

マスクをかぶって風俗店で働く女

 

「ここで働きたいんだって?」

 

小田島が面接にきたのは、
風俗店。

 

「こりゃまたひどいドブスがきたね~」

 

店員は、ハルの顔を見るなり
そう話す。

 

しかし、よい方法があると…。

 

それはマスクを被って接客するということでした。

 

始めは”ギョッ”とする客だったが、
特に問題はないようでした。

 

客はデブ専の客で、若い体と、
性欲が満たせればOKだったのです。

 

「ハルちゃんすぐ次も入って」

 

ハルの勤めるピンサロはとにかく回転が速い。

 

顎も疲れるし、
週3回が限界なのでした。

 

そんな中、悪知恵が働いたハルは…。

ブスが7億円もらったら~最下層ブスの感想

 

ブスでぽっちゃりしているハル。

 

高校を卒業して渇物屋に勤めるが、
誰にも心を開くことはありませんでした。

 

そんな中、同じ高校の女友達は、
大学へ通いキラキラ女子をしていました。

 

「マジ不幸~」

 

そんな風に思っていると、
イケメンのリオウ君から電話が…。

 

どーやらお金に困っているようでした。

 

そんな彼の為にピンサロで働く始めた
ハル。

 

お金をもっと稼ごうと、
悪知恵が働いて…。

 

そんなハルにヤバイ事実が訪れます。

 

 

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