ワケあり女子白書vol.3のネタバレと感想【息子に抱かれる母親?禁断の愛とその末路は…】

ワケあり女子白書vol.3

 

こんにちは!
『ワケあり女子白書vol.3』を読みました~♪

この漫画は全部で4部構成になっています。

 

・私は子連れおっパブ嬢
・愛したのは実の息子でした。
・血まみれのグーパンチ
・花束とコーヒーと恋

 

そのうちの、
『愛したのは実の息子でした』です。

 

「息子に抱かれる母親」

 

息子に女として愛される母親は、
その息子に何度も抱かれる…。

 

それは、禁断の愛とわかっていながら。

 

 

母親も母親で、
息子を男として愛してしまって、
本当はいけないと、わかっているからこそ、その感情に苦しめられます。

 

そんな2人の末路は…。

 

 

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ワケあり女子白書vol.3のネタバレ

息子に抱かれる母親?禁断の愛とその末路は…

 

「お母さんを守ってあげるから」

 

拓海が小さい頃から、
母親が父親からDVを受けていたのを見てきました。

 

そんな辛そうな母親の姿をみていた拓海は、
母親を守ろうとします。

 

そして、
父親が亡くなった今、
拓海と母親の暮らしが始まります。

 

『拓海が夫だったら…』

 

優しい拓海を頼りにしていた母親の美穂。

 

 

そして、父親が亡くなってスグ、
男女関係となってしまいます。

 

 

それは、拓海にとっては、
純粋に母親を女性として好きだから…。

 

 

拓海も母親を『女』としてずっと、
見ていたのでした。

 

 

父親が不倫相手を抱いている時、
母親が一人で自分を慰める姿を拓海は見ていたのです。

 

 

母親の感じている姿は、寂しそうにも見えたけど、とても綺麗な姿だった…。

 

 

そして、母親を本当に抱いてしまうのです。

 

 

『だってこんなのおかしい…母子なのに』

 

 

その感情は歪んでいると母親は、
拓海の恋愛感情を拒むようになります。

 

 

拓海はそんな母親に、

 

 

「あっ。あっ。たっ。拓海くんそんな…」

 

 

ある日、
同じ学校の女の子を連れてきて、
部屋でセックスをしていました。

 

その喘ぎ声を聞いてしまう拓海の母親。

 

 

『キレイな子…感じのいい子だった…』

 

 

『あの子はこれからますます美しくなる』

 

 

拓海をとられたと、
心の中では嫉妬に狂う美穂。

 

 

しかし、
母親だからと、普通に優しくその女の子に
接したつもりでした。

 

しかし、心は隠しきれない…。

その異様な雰囲気に女の子は母親を怖いと感じてしまいます。

 

 

『気持ち悪い母親…』

 

 

そんな嫉妬する自分自身を気持ち悪いと
葛藤する美穂(母親)。

 

 

しかし、
拓海は母親を嫉妬させるために、
女の子を家に呼んで美穂はその通りになる。

 

更に実の息子拓海にハマってしまう母親。

 

その2人の結末は…。

「ワケあり女子白書vol.3」の感想

 

息子に抱かれる。

 

そんなことあってはならないと、
本当は拓海を男として愛しているのに、
その葛藤に苦しむ母親の美穂。

 

そして、拓海の愛情表現を拒むようになります。

 

その姿を見た拓海は、
母親を嫉妬させるために、
同じ学校の女の子とセックスをする。

 

母親はそんな拓海の姿を見て、
嫉妬に狂います。

 

『気持ち悪い母親…』

 

と思いながらも拓海にドンドン溺れてくのでした。

 

そして、拓海は母親を…。

 

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