ワケあり女子白書vol.3のネタバレと感想【夫の復讐に風俗店で働く妻?その末路は…】

ワケあり女子白書vol.3

 

こんにちは!
『ワケあり女子白書vol.3』を読みました~♪

この漫画は全部で4部構成になっています。

 

・私は子連れおっパブ嬢
・愛したのは実の息子でした。
・血まみれのグーパンチ
・花束とコーヒーと恋

 

そのうちの、
『私は子連れおっパブ嬢』です。

 

「夫の復讐のために風俗店で働く妻」

 

極度の潔癖症の夫を持つ妻の話です。

 

潔癖症だけならともかく、
専業である妻を

 

「ヒマで頭が悪い」

 

として見下しなんとDVまで…。

 

それでも、妻は夫に逆らえないでいました。

 

従うかのように夫のDVを受け、それに耐える。

 

「羞恥心でいっぱいになる顔みてみたい…」

 

そんな夫の復讐のつもりで、
特にお金にも困っている訳じゃないのに、
風俗店に働きだす妻。

 

その先に待っていたものは…。

 

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ワケあり女子白書vol.3のネタバレ

「35かああぁちょっとイってるなー」

新宿のおっぱいパブ。

 

そこには人妻で中学1年生の娘を
持つ葉子が働こうとしていました。

 

「上品な感じ人妻っぽさが
ウケると思いますよ」

 

そして、働くことになるのですが…。

 

『そんないきなりっ』

 

働くと決まったら
葉子はスグお客の所に出されます。

 

「大丈夫」

 

「下の方は禁止がうちのルールなんで」

 

そうお店の人に耳うちされて
初出勤を迎える葉子でしたが…。

 

「え?初めてなの?」

 

40代くらいのサラリーマンのわきに座り、
ベラベラと話しだしかと思ったら。

 

『おまちかねハッスルターイムー』

 

お店の人がマイクをもってそう話すと、
音楽が流れだし、裸同然の女たちが、
男の膝にまたがりだします。

 

「あぁん んっ」

 

あたりは女の喘ぎ声が聞こえだす…。

 

そして、

 

「はぁはぁ」

 

「はぁはぁ…」

 

葉子のおっぱいに顔をうずめて興奮する
サラリーマンの姿を見るのでした。

 

夫の復讐に風俗店で働く妻?その末路は…

『自分の妻がこんなことをしている』

『さぞ情けないことだろう』

 

葉子はサラリーマンにおっぱいを触られながら、
夫のことを考える…。

 

それは、
夫に対しての復讐のつもりで
おっぱいパブで働いているのでした。

 

「昨日の夜どこ行ってたの?」

 

「ヒマ人は気楽でいいよね」

 

中学生1年の娘が母親(葉子)にそんな事を言います。

 

『ヒマ人…。』

 

その言葉は、夫から言われている言葉でした。

 

夫は常に葉子を、

 

ヒマ人…頭も悪く何も出来なき人…。

 

そんなことを言われ続けて、
娘まで母親をそう思っているのか、
言葉に出すようになります。

 

 

「ちょっと休憩…」

 

そういって、うたた寝をして気が付くと、
ソファーには夫が座っていました。

 

「夫が仕事で疲れて
帰ってきたのに高いびきか」

 

そして、
作った料理をテーブルから落とし、
それを食べろと妻に言う。

 

それだけじゃ収まらず、
ベルトを外したかと思ったら…。

 

『パンッ』

 

勢いよく妻に向けてベルトをムチのように打つ…。

 

『バチン バチ』

 

その行為は何度も何度も葉子のお尻を
打つのでした…。

 

そして、
おっぱいパブで働く葉子は
異様な客に会うのです。

 

それは…。

 

ワケあり女子白書vol.3の感想

妻を見下しDV夫の復讐のつもりで、
おっぱいパブで働き始める葉子。

 

『自分の妻がこんな事をしていたら…』

 

その復讐の意味は
夫に羞恥心を抱かせるためでもありました。

 

『ヒマ人…頭の悪い何もできない人』

 

夫は葉子をそんな風に思っている。

 

そのせいで娘も葉子に『ヒマ人…』と
言ってきます。

 

そして、
その日夫が帰ってくるころに、
うたた寝をしていたらDVを受ける葉子。

 

その復讐としておっぱいパブへ
出勤すると、そこであるお客に会います。

 

それは…。

 

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