異常性欲の父のネタバレと感想【娘の友達を性的対象で見る父親?】

異常性欲の父
作者:藤島あやめ
1巻完結

 

こんにちは!
『異常性欲の父』を読みました!

 

「性欲が強すぎる父」

 

こんな父親いたら怖いな~と感じた
漫画です。

 

それは、連れてきた女友達まで、
性的対象にされてしまうから…。

 

「オッパイでかいね」

 

つまり、
友達をいらやしい目でみちゃうし、
言葉までいっちゃうんです。

 

そんなこと言われたらひいちゃいますよね…。

 

しかも、冗談ぽく言っているのならともかく、
本気でいってますからね。

 

あわよくば…。

 

みたいな感じです。

 

そんな父親ですが、その異常すぎる性欲は
止まりません…。

 

もう、母親だけでは受け止められなかったのかも
しれません…。

 
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異常性欲の父のネタバレ

 

「自分の父が死ねばいいって
思ったことありますか?」

 

真弓はずっと父親が嫌いでした。

 

その訳は…。

 

「あ…いやる許して」

 

「ハァハァ…」

 

「ア…」

 

父親は毎晩母を抱く…。

 

そして、その異常すぎる行為は、
真弓が小学校入る前に見てしまうのでした。

 

「真弓…」

 

父と母は裸。

 

そして、抱かれている母を見てしまう真弓。

 

そこ光景は子供ながらに怖いと感じます。

 

しかし、父親は…。

 

「見られているほうが
おまえも感じるだろう」

 

父親はあえて、
幼い真弓に父と母のセックスを
見てつけるのでした。

 

真弓は幼いながらに頬を赤らめ、
怖くて布団をかぶる。

 

それは、毎晩のように続くのでした…。

 

「これで何度目の手術かわかるの?」

 

何度か中絶をしていた母親。

 

その体はボロボロに…。

 
初潮を迎えた真弓は汚れた下着を
洗面台で洗っていました。

 

そこに父が…。

 

「何だお前もついに女になったか?」

 

その様子を見てニヤニヤする父。

 

娘の友達を性的対象で見る父親?

真弓が小学生高学年の頃には、
母親はパートに出て家を空けることもありました。

 

「真弓ちゃん英語の宿題終わった?」

 

自宅に真弓の友達が遊びに来ていた時、
父親が帰宅します。

 

「お!友達か?」

 

友達を見てニコニコ。

 

そして友達の肩に手を置いて、

 

「おっぱいデカくていいね」

 

「真弓と大違いだ」

 

頬を赤らめながら卑猥なことを言い始める父親。

 

そして…。

 

異常性欲の父の感想

真弓は父親が嫌いでした。

 

その訳は父親の異常すぎる性欲のせい…。

 

真弓が幼いころから、
わざと母が抱かれている所を見せつける父親。

 

そして、
母親だけでは物足りないのか、
欲だけに他の女性を家に連れ込みます。

 

しまいには、真弓の友達にまで、
いやらしい事を言い始め…。

 

冗談じゃなくて、本気だからこそ怖い…。

 

年ごろの娘のお風呂をのぞいたり、
アソコを見せたりとあり得ない父親でした。

 

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