懲役100年の女 1話ネタバレと無料お試し読み【トイレで食事をする女?酷いイジメに会った末に…】

懲役100年の女
作者:朝野いずみ
3話未完結

 

 
こんにちは!
『懲役100年の女』を読みました。

 

ストーリーな女シリーズだけにあって、
酷な内容です。

 

『トイレで食事をする女子高生』

 

醜い容姿のせいでイジメにあうアカリ。

 

最後には、トレイでお昼を食べなきゃいけなくなるほどに
追い込まれます。

 

教室で食事をしていたら目障りだと言われ…。

 

 

廊下で食べれば、食事をする所じゃないと先生に
叱られ…。

 

最後に落ち着く先がトイレだったのです。

 

その衝撃的な内容に、驚きを隠せない私でした。

 

そして、更に今度は女として酷い仕打ちにあってしまう…。
『懲役100年の女』
無料お試し読みはこちら
↓    ↓    ↓

>>>まんが王国
『懲役100年の女』と検索してください!

※登録無料

懲役100年の女 1話のネタバレ

「元気な女の子よ」

1988年に”北あかり”が誕生します。

 

その年、偶然にもじゃがいもの品種”きたあかり”が
誕生する。(中が柔らかくて美味しいじゃがいも)

 

『ぎゃあぎゃああ』

 

あかりが生まれた直後、
父親があかりを落としてしまう

 

そして、顔が潰れてしまいます。

 

「骨折のせいで多少顔が歪んでしまいました」

 

先生からそんな事を言われ、
成長とともに変な方向へ骨は成長してしまうのでした。

 

トイレで食事をする女?酷いイジメに会った末に…

 

「いも子死ね」

 

「キモイ ブス」

 

あかりは学校でイジメにあっていました。
ノートには酷い言葉が書かれている…。
イジメのキッカケは容姿が”いも”のようだからと、
いうことから始まります。

 

「未来も生まれて今はお金を出せなくて」

 

あかりの顔を治そうと病院に行くと、
整形の部類に入り3百万かかると言われる。

 

弟の未来も生まれ、あかりの顔を治すことに断念する母親。

 

『両親は悲しませたくない
これくらいは平気』

 

優しい両親にかわいい弟、
家族がいるからこそ、そんなイジメにも耐えていたあかり。

 

「ちょっといも子食欲失せんのよ!」

 

教室でお昼ご飯を食べていると、
クラスの女子からそう言われます…。
そして、廊下で立ちながらお昼を食べる。
「廊下は飲食禁止だぞ」

 

「…ったく育ちまで悪いのか」

 

今度は先生に注意され侮辱までされる。

 

最後には、
トレイの便座に座っておにぎりを食べるあかりがいました。

 

そして、自分の何が悪いのかと思います。

 

『どんっ』

 

同じ学校の女子があかりをいきなり押して、
あかりは雪に埋まります。

 

その姿は、パンツが丸見え…。

 

「何やってんだおまえら」

 

その時丁度、
委員長が通りかかりそんなあかりを見ていました。

 

あかりのパンツを見て頬をあからめる委員長。

 

そして、

 

「…やっちまおうか」

 

その後、女として酷いことをされようとしていました。

 

懲役100年の女 1話の感想

もともと可愛い赤ちゃんだったのに、
落としたせいで顔が醜くなったあかり。

 

学校へ行くようになると、
顔のせいでイジメにあうようになります。

 

クラスメイトだけではなく、
先生までもそんなあかりを侮辱する。

 

家族は悲しませたくないと、
イジメに耐えるあかりだが、
ついに耐えられない程の出来事が起こります。

 

それは…。

 

とにかく酷い内容でしたが、
読み始めるとハマって読んでしまいました。
『懲役100年の女』は  まんが王国で150円
読むことができます。

 

無料お試し読みもあるので、
良かったら読んでください。
まんが王国はコチラです。
『懲役100年の女』で検索してください。