最凶ストーカー~粘着ブス女の呪詛~あらすじと結末まで【電車内でオ〇ニー?蛍姫の呪いが怖すぎる…】

最凶ストーカー~粘着ブス女の呪詛~
作者:北上祐帆

 

 

最凶ストーカー~粘着ブス女の呪詛~あらすじ

 

『電車内でオ〇ニー?』

女性が電車内でオ〇ニーするなんて…。

 

始めから刺激的な内容ですが、
それは…蛍姫の呪いなのです。

 

そんな、
蛍姫には大好きな男性がいました。

 

その人は永二といいイケメン男性です。

 

3回位引っ越しても、
永二の引っ越し先を探しては、
その近くに現れる…。

 

何か危害を加えるでもなく、
ただ見ているだけ。

 

しかし、精神的に
追い詰められるれます。

 

それは、
毎日のように自宅のポストい入っている、
テープレコーダーやラブレター。

 

そのラブレターには、

『昨日ダーリンは
午前1時32分に寝ましたね』

 

その時間まで、そこにいたの!?

 

と思えるような内容が…。

 

これは、ちょっと気持ち悪いです。

 

「ん…なんだか気が乗らないね」

 

永二と彼女の美紗がエッ〇をしている
最中に、カーテンを”チラ”と開けると。

 

「キャア」

 

そこには、蛍姫の顔がありました。

 

つまり、エッ〇を見ようとしていた!?
のかもしれません。

 

蛍姫に付きまとわれて3年間。

 

永二はノイローゼ気味になっていました。

 

そして、
永二の会社にまで入社して、
そばにいようとする蛍姫。

 

そんな、
蛍姫に美紗は殺意を感じるようになります。

 

最凶ストーカー~粘着ブス女の呪詛~の結末

 

「お…おわった…」

 

蛍姫を殺し、例え刑務所に入れられたとしても
2人は幸せだと感じていました。

 

そして、
永二と美紗は入籍して、
幸せに暮らしていました。

 

ある日、

 

『手が勝手に…勝手に動いて…』

 

 

美紗は電車に乗っていると、
手が勝手に動き、オ〇ニーをし始めます。

 

女性が股を広げている姿を見入ってしまう、
小学生位の男の子から大人の男性。

 

『ジュプ…ジュプ…』

 

「いやあああ」

 

「だれか私を止めさせて…!」

 

その指は止まらず、
愛液がダラダラと流れ落ちる…。

 

それだけでは終わらず、
再び卑猥な行動をし始める美紗の身体。

 

その身体は勝手に動き、
美紗自身も何をするのかわからない。

 

蛍姫はいなくなったけど、
美紗自身が見た目は変わらないけど、
蛍姫になっていくのでした。

 

それは、身体のあちこちに…。

 

 

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